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マキコレワイン専門店 笑顔が広がるワイン

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接客のときの心の中

2017年9月22日
 |  コメントはまだありません

接客しているときの心の中を書いてみようと思います。   書こうと思いついたのですが、感覚的なところを文にするのが難しいですが、 書いてみます。   お客様には、いろいろ質問をします。 それは お客様の […]

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アクセス

〒600-8443

京都市下京区新町通綾小路下ル船鉾町378-2

新町パールハイツ102

→Google マップで見る

 

Tel : 075-276-6151

Fax : 075-276-6179

 

11:00〜19:00

定休日:水曜日

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cavetanakaya_wine_shop

定休日/水曜日
営業時間/11:00~19:00
🍇身体に優しく安心して楽しめる「マキコレワイン」
の専門店をしています!
マキコレワインと料理のマリアージュ
@tanakaya_mariage

本日は雪が降りましたね。バイクが乗れないので、バスで帰宅中です。イベントはお昼の部。夕方の部、足元が悪い中ご参加いただきありがたいです。

はじめての試みで、普段の接客ではお話しできないマキコレワインについて。ワインの見方や飲み比べることで、一つのワインのことを認識できることを試飲しながらお話しさせていただきました。

感想を聞いてみると、

ワインに対する、バラバラの知識が一本に繋がった

ラベルが読めるようになった。

酸味・渋みの感じがわかった。
 
マキコレワインと出会い豊かな食卓を過ごせているんだなと思い、マキコレワインの価値や魅力を知れました。

試飲するときのポイントを聴きながら、飲むとワインのことを自分のものにできる気がする。

品種による違い。気候による違いがわかり、ワインにもいろいろあることを知れた。

お話しをさせていただき、フィードバックをいただけて、どのようなことをお伝えするとワインがより楽しくなるのか。少しヒントをいただけて僕もとても勉強になりました。

最後に参加した娘の感想をのせます。

———-
比べてわかるマキコレワインの面白さを体験して

普段ワインを購入するときには知ることの少ない、どのようしてワインが造られたのかという背景を詳しく知ることができました。そこから、ワインの入り口のカタカナに慣れていって、ラベルの見方までどのようにしてワインを深く知っていくのかの「マキコレワインを知る」という部分を深掘れたと思います。

品種や産地の違いを知ることで、ワインの味の違いをより感じることができました。
酸味の違いに意識を向けることでそこから土地の違いを組み取るとより味の違いが分かりました。

そのワインの背景を知ることでよりワインに関心をもって楽しむ体験ができました!

主要な品種を知ることでそこから味の違いを学ぶとより品種の特徴を飲み比べることで白ワインの酸味の違いや赤ワインの渋みの違いを学ぶことができました。

赤ワインの酸味が少ないと渋みが強くて酸味が多いと渋みが少ないことが印象的でした。
———
カーヴ田中屋としてははじめての試みですが、させていただき実りがあり僕も勉強になりました。

明日もお席があります。
13時半からは残席2名
17時からはご予約がないので
興味がありましたら
ぜひご参加下さい。
マキコレワインの魅力を飲み比べながら、自分の好きも知れて、ワインを深める時間を過ごしませんか。

明日は、比べてわかるマキコレワインの面白さのイベントをします。まだお席が空いていますので、興味がありましたらぜひ遊びにきてください。

イベントの魅力やお伝えしたいことをかきます。

マキコレワインとは、

マキコレワインは、フランスで生産者になれる資格を持つ 金井麻紀子さんが、
「この人のワインには嘘がない」
「人生をかけておすすめできる」
そう思えた造り手だけを選び抜いたコレクションです。

選ぶ基準はとてもシンプルで、でも途方もないこだわり。有機栽培は当たり前。収量を抑えて、完熟した健康なブドウだけを手摘みで収穫する。
傷んだブドウは使わず捨てる。妥協しないための作業を積み重ねている結果、素晴らしいワインが生まれる。

完熟した健康なブドウでできたワインは、その土地と品種の個性がそのまま表現される。
飲んだときの体感がちょっと違う。あの心地よさは他では体験できないと思います。

	•	スッと身体に染み込む飲みやすさ
	•	後味のやさしさ、でも薄くない。
	•	飲んだ後にちゃんと満足感がある

自然なワインって、ただ放っておけばできるものじゃないと思います。むしろ見えないところで、とんでもなく手間がかかっています。

でもその作業って、消費者には伝わりにくいと思います。

瓶を見てもわからないことで、どれが丁寧に造っているかが、不明な点が多く、知ることも難しく、マキコレワインみたいなワインに出会いたいとしても、なかなか難しいのではないかなと、そんなことを思い、ワインの選び方の難しさがあるように感じます。

だから今回は、マキコレワインの魅力を知っていただき、さまざまなワインを一緒に飲み比べすることで、自分にとってそれが「合うか。合わないか、好き?苦手?」をその場で知ることで、美味しく安心できるワインから、自分の好みに出会う時間になればと思っています。

「ブドウの良さがきれいに表現されているって、どういうこと?」
「ワインはブドウによって違いがあるんだな」って意識して試飲いただくことでより深くご自身で理解をしていただく時間になれば嬉しいです。

試飲していくと、自分の中に「好き」と「あわない」が生まれてくる。

その好きに出会うと、記憶に残って、シーンによって、ご自身の閃きで、ピンときて、これで行こうって、

	•	大切な人へのプレゼントの一本や
	•	おもてなしの一本。
	•	自分へのご褒美の一本などに、

ワインを自分で選べるようになると、ワインを飲む前にワクワク感が生まれ、楽しくなる。自分が好きで、愛着のある美味しいワインとの出会いが生活に豊かさを与える。

ワインが楽しい。もっと知りたいかも。
そんなことを思うきっかけになれば嬉しいです。

開催スケジュール(各回 90分)
少人数制で、お一人おひとりに寄り添いながら進めます。

【パート1】主要品種と「気候」の不思議

シャルドネ、ピノ・ノワールなど主要6品種を比較。温暖な地と冷涼な地、そのキャラクターの違いを体感します。

* 2月8日(日):13:30〜(残4)/ 17:00〜(残2)

* 2月9日(月):13:30〜(残2)/ 17:00〜(受付中)

【パート2】個性の輪郭と「ブレンド」の魅力

シュナンブランやリースリングなど、個性派の白を飲み比べ。赤はグルナッシュとシラーの「単一」と「ブレンド」の違いを紐解きます。

* 2月22日(日):13:30〜(満席)/ 17:00〜(満席)

* 2月23日(月・祝):13:30〜(残5)/ 17:00〜(受付中)

📝 イベント概要
* 参加費: 2,200円

* 場所: カーヴ田中屋

* 予約方法: 電話・メール・SNSのDMにて  

飲み比べて、自分の好きに出会うと棚にあるワインが、これも飲んでみたいかもって思えるようになり、ワインっていろいろあって楽しいなって感覚になると面白いですよ。
1月は9日から27日までチーズに合うワインに出会う旅を開催したくさんの方にご来店いただきました。ありがとうございました。

僕たちもたくさんのチーズを試食できて、この1ヶ月で様々なチーズとチーズに合うワインを試せて、とても勉強になり、少しはチーズをご紹介できるようになったは大きな収穫でした。

これからは、金曜日が入荷日となり、常時6種類から8種類は在庫していきます。

今までは、お料理やシーンに合わせてワインをご提案させていただきましたが、こちらから、自信をもっておすすめできるチーズがあり、チーズとワインを合わせる美味しさと楽しさを提案できることにワクワクしています

ミテスさんのワインとマキコレチーズが食卓にあれば、お互いの美味しさを引き立て合い、飲んでいる人同士の笑顔がより広がるのかなと、そうなればとても嬉しいです。

今週のチーズ。

ミモレット 10ヶ月
最初は優しいかなと思わせて、噛めば噛むほど旨味を感じます。白ワインやスパークリングワインなどにおすすめ。

ミモレット 24ヶ月
洋風からすみみたいでコクがあります。果実味豊かな赤ワインを合わせるとうっとりします。

ゴーダトリュフ
後味にほのかに香るトリュフの香りにやみつきになります。シャンパンと合わせたら幸せな気分になる。

シャロネアフィネ
キリッと系の辛口の白と合わせたら、口の中が幸せになりました。優しくも深みがある。

シャウルス
シャンパンや辛口のスパークリングと合わせたいと思う、クリーミーでコクのあるチーズ。

リゼルバディフォルダトーレ
旨味たっぷりで、食べて笑顔になるセミハードチーズ。しっかりしたスパークリングやしっかりめの白と合わせたい。

ブリードモー
優しい味わいの奥にある余韻にグッとくる旨味に虜になった白カビチーズ。白ワインならどのワインにも寄り添う万能な感じがします。

グリニョーラ
旨味がすごくて「旨っ」っていってしまい。余韻が長くて心地よいウォシュチーズ。ピノノワールが欲しくなる。

ミテスさんのチーズはミルクの質の高さが一口から存分に伝わり、チーズってやっぱりミルクの味がするなと当たり前のことを感じさせてくれるチーズです。ピュアなマキコレワインとの相性が最高のいいので、ワインと共にぜひお試しいただけたら嬉しいです。
比べてわかるマキコレワインの面白さ
「ワインが難しい」が「楽しい!」に変わる瞬間。自分の感覚に自信が持てる飲み比べのイベントを開催します

「ワインって、なんだか難しそう」 
「プロの言うことを鵜呑みにしなきゃいけない気がして、自分の感想を言うのが不安」

そんな風に思ったことはありませんか?

実は、僕もかつてはそうでした。ワインって飲んでもどれも同じ感じがして、自分には違いがわからないと思っていました。

それはもしかしたら、あなたの感覚が間違っていたのではなく、
「均一に、同じ顔に整えられたワイン」をもしかしたら飲んでいたからかもしれません。

今回のイベントでは、『比べてわかるマキコレワインの面白さ』でお伝えしたいのは、ワインの知識ではなく「自分の感覚を信じる楽しさ」です。

「あれ? なんか、違う!」にちょっと気づく。それがスタートだと思います。

イベントでは、「どこを意識して飲むか」のヒントをお伝えします。

すると不思議なことに、今まで「なんとなく」飲んでいたワインから、 「あっ、全然違う!」 という心の声が自然と出てくると思います。

一つ一つの「違い」がわかると、もっと知りたくなる。 そのワクワクこそが、ワインの本当の面白さです。

マキコレワインと出会い、一つ一つが個性がはっきりあり、飲み比べてぜんぜん違う。これなら僕にも違いがわかる。違いがわかるといろいろ知りたくなる。それからマキコレワインに魅力に魅了されて、仕事をさせていただくまでになりました。

マキコレワインと出会って違いが面白い。
その思いを皆様と共有したいと思いこのイベントを企画しました。

マキコレワインは一つひとつがピュアで、キャラクターがはっきりと立っています。 飲み比べることで、「私はこの香りが好き」 「この渋みはちょっと自分には合わないかも」 という、あなた自身の「あう・あわない」が鮮やかに見えてきます。

「プロが言うから美味しい」ではなく「自分が好きだから美味しい」。 
自分の感覚を少しでも肯定できたとき、ワイン選びは「不安」から「自信」に変わります。

日常の暮らしを彩る「自分で選べる」喜びを提案したい。

自分の「好き」を知ると、ワインを自分で選べるようになります。

・大切な人への心のこもったプレゼント

・友人をもてなす特別な一本

・今日一日頑張った、自分へのご褒美

シーンや料理に合わせて、前よりも少し自信を持ってワインをセレクトできる。選んだワインに愛着が湧き、のんで美味しい、楽しいな、また飲みたい、ほんとワインって楽しいな。こんな風に思えれば、

 それは、日常のふとした瞬間がちょっと豊かに、彩り豊かになると思います。

この時間を「ワインを難しいから楽しいへ」。 そんな時間になれば嬉しいです。

比べてわかるマキコレワインの面白さ

開催スケジュール
(各回 90分)

ブドウの個性をじっくり楽しむ90分。
 少人数制ですので、お一人おひとりの「好き」に寄り添いながらお伝えします。

2月8日と9日はパート1として、
2月22日と23日はパート2として、
ワインの内容が変わります。

パート1
【2月8日(日)】
* 昼の部:13:30〜(受付中)

* 夕の部:17:00〜(受付中)

パート1
【2月9日(月)】
* 昼の部:13:30〜(残席3名)

* 夕の部:17:00〜(残席3名)

パート2
【2月22日(日)】
* 昼の部:13:30〜(満席御礼)

* 夕の部:17:00〜(満席御礼 )

パート2
【2月23日(月・祝)】
* 昼の部:13:30〜(受付中)

* 夕の部:17:00〜(受付中)


イベント概要
* 内容 

* 【パート1】主要品種と「気候」の不思議

* * 白ワインのシャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、赤ワインのピノ・ノワール・カベルネソーヴィニョンなど主要品種の6本をご用意して、温暖な場所と冷涼な場所によるキャラクターの違いを比較試飲と解説

* 【【パート2】個性の輪郭と「ブレンド」の魅力

* 白ワインは、マイナーだけど存在感のある品種のシュナンブラン、リースリング、ヴィオニエを飲み比べ。赤ワインは、グルナッシュ、シラーの単一品種とグルナッシュとシラーがブレンドしているものを飲み比べて、それぞれのブドウの輪郭を捉える飲み比べと解説。

* 参加費: 2200円

* 場所: カーヴ田中屋

* お問い合わせは、電話・メール・DMなどで受け付けています。

「ワインに詳しくないから不安…」という方にこそ、ぜひ体験していただきたい内容です。 自分の「好き」が見つかると、ワイン選びが毎日の豊かさに変わります。 皆様のご参加を、心よりお待ちしております!
2月は店内のイベントをいろいろ企画しています。

8日(日)・9日(月) 22日(日)・23日(月)

比べてわかるマキコレワインの面白さというイベントをします。

普段の接客ではなかなかお伝えできない、マキコレワインの魅力をお伝えして、それから赤ワインと白ワインを2種、個性がわかるものを比べて試飲しながら、そのワインの一つづつを見ればより理解が深まるかなと思います。

どんなワインがどんな種類あるのかをザクっとでも知ることで、ご自身にとって、それが好きか合わないかを知り、

そしてシーンやお料理によって、ご自身でセレクトできるようになるヒントを田中がお伝えします。

ワインの選び方や、楽しみ方をできるかぎりわかりやすくお伝えして、ワインが難しいから楽しいに変わる時間になれば嬉しいです。

15日(日)・16日(月)・17日(火)

業務店様の試飲会を企画しています。

13時から16時半までで、新入荷のワインや今回は少し良いボトルワインを提供できる価格のものを中心にデイリーな価格で今おすすめのものを17種類を試飲いただけます。

17時から19時までは、一般のお客様で、1杯(20から30ml)を400円からで杯数が変わると価格もかわる感じでご用意しています。3杯1000円・5杯1500円・15杯4000円と、お好きな
タイミングで、軽く試飲してみるのもいいし。

しっかり向き合うのも。いつもとは違うワインをお試しいただける機会なので、気軽にご参加ください。

2月5日(木)は臨時休業とさせていただきます。
本日チーズとワインを楽しまれたお客様は、これまで様々なワインやチーズを食べてこられた方で、マキコレワインを普段から愛飲していただいている方。

ワインが大好きでフランスにも何回も行かれている方です。

そんな様々なものを深く知る方に、ミテスさんのチーズとマキコレワインを体験していただき今まで食べたチーズのなかで、一番美味しいって言っていただきました。

お隣にいたお客様は、はじめて飲むマキコレワインの飲みやすさ、ピュアさに感動されていました。普段はたくさん飲めないのにマキコレワインは不思議と飲めてしまう。飲んだ後もしんどくない。

イベントを通じてマキコレワインの魅力を深めていただいているのはうれしいし、
お客様の喜びの言葉をいただけると嬉しいですね。

イベントでお出しいている、チーズとワインの組み合わせは、お客様に喜んでいただけるものだと自信を深めました。

マキコレワインとミテスさんのチーズの提案が、きっとこれから出会う方の食卓を美味しく豊かにしていく。

これからそんな提案ができることにワクワクしています。

ご用意したワインがどれも花開いていて、すごく美味しい。チーズと合わせるとよりワインの魅力が増します。

妻が作ったロックフォールが入ったティラミスもワインと合うと言っていただきました。

あと少しですがありますので、明日来られた方にはお出しできるかなと思います。
チーズが苦手だった僕が
チーズを食べる様になると
こんな変化がありました。

フロマージュドミテスさんのチーズを扱う様になり、チーズをはじめて美味しいと感じ、今更ですが、チーズを扱う様になり、食卓にチーズが並び、食べるうちにいろいろ感じたことがあります。

お酒が強い、弱いってありますが、
僕はチーズは弱いと思います。
あまりたくさんは食べれないけど、
美味しいチーズや個性がはっきりしている
チーズと出会うと感動できる様になった。

ミテスさんのチーズとマキコレワインを合わせると、お互いが相性が良すぎて、ワインがより進む。

チーズを食べる様になって、ワインの見方、感じ方が変わった。ワイン単体でワインを見ていたが、チーズを食べながらワインを飲むと見方が変わるのが面白い。チーズとワインの相性も見る様になった。

チーズを知ってワインがより楽しくなってきた。

ちょっとお腹が空いたり、食事中で腹6分目ぐらいから、少しチーズを食べると、お腹がいっぱいになる感覚になり食後の満足度が高い。

チーズだけだとちょっと重いかなと思っていたが、パンと合わせて食べるとよりチーズが食べやすくなった。チーズの塩味とパンが異様に合うことを知った。パンとチーズとワインの組み合わせが改めてすごいと思うようになった。

チーズとパンが食卓にあると、ご飯がなくても満足するようになった。ご飯は基本大好き。いつもご飯を食べていたので、チーズを食べるようになって、ご飯がなくても大丈夫な日が出てくる。

ワインの世界に入って、チーズを苦手で避けてきましたが、ミテスさんの美味しいチーズと出会い、苦手意識がなくなり、少しずつチーズを食べる様になり、ワインとチーズが食卓にある楽しさをもっとお伝えしたいと思うようになりました。

明日からは、チーズに合うワインを探す旅の第三弾がスタートします。

写真のワイン達と

フロマージュドミテスさんの
熟成チーズのスティルトン。
ペコリーノロマーノ。
ブリードモー。
をご用意します。

チーズを試食して、これが合いそうかなと考えて、ワインを選びました。

マキコレワインとミテスさんの熟成チーズの美味しさを体験していただけたら嬉しいです。

明日の23日から27日まで開催しています。
チーズに合うワインを探す旅
イタリア編が終わりました。

ミテスさんのイタリアのチーズがどれも
美味しく、マキコレワインとの相性が良くて
大満足な気持ちになり、その気持ちが
少しはお客様にお届けできたのかなと思います。

最終日の今日のお昼には、妻と娘のもえが、
次の23日からのチーズを求めてミテスさんにいって、いくつか試食用のチーズを買ってきました。

配達から戻って、参加者のお客様とチーズを試食しながら、感想などを聞いて勉強。

ミテスさんのチーズは、香りも味もはっきりあり、
これぞチーズっていう主張があり、個性豊かで食べて、どれも面白いし、唯一無二な存在感があります。

食べておーって言ってしまう。癖が強いチーズがピュアなマキコレワインと出会って、お互いを引き立て合いながら新しい味を創造する。

ワイン単体で見ていた印象が、チーズと出会うと
違った側面が見える。この体験をすると、チーズもワインも奥深くて、より楽しくなります。

今更ですが、チーズとワインの楽しさに目覚めています。

これもお互いがクオリティーの高いチーズとワインとの出会いで、とにかく美味しいし、楽しい。

「うわっうまっ」っていう組み合わせに出会うと幸せな気持ちが溢れてくる。

こんな楽しい体験を提案できるのは嬉しいですね。

チーズが決まりましたが、ワインは大筋は決まっていますが、悩んでいます。

金曜日からは新しいチーズとワインをご用意しますので、またチーズの旅を楽しみましょう。

妻が今度はブルーチーズが入ったティラミスを作るみたいで、参加者の方でご希望の方には少しですがお出ししようと思います。
ミテスさんのマスカルポーネを使い妻がティラミスを作りました。

フロマージュドミテスさんで見かけた、マスカルポーネを買って試食してみると、ミルクの味わいが優しく、とても美味しいチーズでした。

このマスカルポーネチーズを使って妻がティラミスを作りました。卵はもちろん当店でも販売しているもったい農園さんの平飼い卵を使用。

ケーキの下に敷いている、フィンガービスケットには、新入荷のエルバリューナのバローロキナートと珈琲を浸して作りました。

バローロ・キナートは、

バローロにさまざまなスパイスが入って、ゆっくりマセラシオンして造られるアロマタイズドワインです。

甘く、ふくよかでなめらか、重たさがなくて、心地よいほろ苦さがあり、食後酒に向いています。消化を助け、気分を高める特性があり、少量をゆっくり楽しむお酒。自然で優しい味わいで、少し飲むとほっこりして癒される美味しさです。

このティラミスの余韻は、ほのかにバローロキナートのハーブの香りがして心地よい感じです。

僕たちもいただいてあと少ししかありませんが、明日チーズとワインを楽しまれたお客様にサービスでお出しします。
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